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うわぁ!こんな志望動機は・・・
志望動機
08月23日
考えておくべきポイント
今回は英文履歴書に添付するカバーレターの書き方についてお話してみたいと思います。
特に人材バンクを通して求人募集に応募する場合は、すでに人材バンクに登録する時点でデータで履歴書を作っていただいているので、改めて直筆の履歴書を制作、提出することはありません。
しかし、やはり間違えてしまうというケースはあり、潔く破り捨て、改めて書きなおすのがマナーだといえます。
就職は不確定要素も多く、確かに不安なときもありますが、それで落ち込まないでください。
就職活動情報は様々なサイトで提供されています。
もし会社訪問ができなくても、職場の近所まで足を運ぶことで、企業や社員の雰囲気をより身近に感じることは可能ですね。
また、内容が専門的で理解しづらくなる恐れもあるので、分野別にしたり、表組みを利用するなど、分かりやすくまとめる工夫も必要となります。
気を取り直してほかの企業の面接に臨み、そしてやっと最終面接へ……。
社会人経験がある程度長い場合、単に職歴を羅列するだけでは読みづらく、何が売りなのかが分からない。
転職の履歴書の中で最も重要な欄は、職歴欄ですね。
私も最初の転職活動では何社も失敗し、結局希望どおりの企業や年収を得ることができませんでした。
それは、相手によい印象を与えるということと、自分自身にもよい印象を与え、自信の源になっているという効果ですね。
日本でもバブル崩壊以降、多くの企業が中高年者を中心に早期退職制度などで削減し、その際に外部委託によるアウトプレースメントを導入する企業が増えました。
文字間隔にも注意が必要ですね。
やはり最終的にはあなた自身をアピールできる文章作成能力をつけるのが一番いい方法だと思いませんか?
将来どのような立場で、どのような内容の仕事をしたいのか、1年後、3年後、5年後くらいまでの理想を描いてみましょう。
08月23日 15:43