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うわぁ!こんな志望動機は・・・
志望動機

08月30日

会計事務所と転職

 

就職・転職活動を行う上で、まず最初の登竜門にあたるのが、履歴書による書類審査ですね。
顔写真には3ヵ月以内に写真店で撮影したものを使用するようにしましょう。
会社によって受け入れ態勢は異なるものの、許可が下りる可能性は十分にあるので問い合わせてみる価値はあるといえます。
志望動機を組み立てるには、自己PRができ上がっていることが前提になります。

仕事内容、転職理由についてどのように答えるか、紙に書き出したり声に出してみて、自分なりの答えを用意しておきましょう。
ですので、人間関係や家族のことなども自己PRに入れてみるのも効果的ですね。

事実と気持ちは分け、熱意は自己PR欄でアピールします。
これでは、熱意が伝わりませんので、落とされますね。
熟読して、参考にしてください。
全てを職務経歴書に書くわけではありません。

この項目は、単に入社したい理由を述べるだけでは不十分ですね。
現在では一概には言うことはできませんが、大企業=安定というイメージが今でもやはり強く、大企業から中小企業、ベンチャー企業へ転職する際は安定を捨てる理由を採用担当者に対して提示する必要があります。

履歴書の送付状(送り状、カバーレター)について色々まとめて掲載しています。
応募理由をきっちり言えるのは、どんな会社かを調べ、そこに自分が向いているかを把握してこそ。
・できるだけ空欄を残さない。
時間をかけて、磨きこんだ履歴書や職務経歴書を作っているのは、ライバルも一緒ですね。

08月30日 15:43