志望動機
12月24日
履歴書の書き方
履歴書では、誤字や脱字がないかを見直して、一文字でも間違っていたら、新しい用紙に書き直しましょう。
当サイトでは、そのうちの志望動機についてまとめてみようと思います。
就職の厳しい状況を打破するために、最近の注目点は、志望企業の商品開発力、つまりは独自ブランドを如何に上手く活用するかでしょう。
さらにあなたの経験が会社にとっていかに有益であるのか。
まあ、困りますよね、これがいきなりだと。
採用者がどういうことを知りたがっていて、それに対して、自分がどう答えるべきなのかをよく整理して記入しましょう。
あなたにしか書けないことだったら、どうでしょうか?
転職の多い人の中には、半年とか数ヶ月しかいなかった会社があったりします。
その理由・動機についてざっと書き出してみてください。
しかし、実際に派遣の求人をすると以外に地方の派遣会社に登録している人が面接に来ることが非常に多いようですね。
会社の規定と転職希望者の希望が折り合うかを確認するものですが、転職希望者がキャリアや能力を客観的に判断できているのかを探る質問でもあります。
前回に就職暦がある場合なら、職務履歴書も必要になってくることもあります。
かといって本を参考にすると、皆で同じこと書くことになり就職本からのコピペだということが直ぐにばれてしまいます。
(履歴書のテンプレートもいいですが・・・)
応募フォームがある企業もありますが、実はそうではない場合履歴書、職務経歴書を添付してメールを送信します。
これまでの経験を踏まえて、入社後はどのような業務で貢献できるかを記述して、即戦力となり得ることを是非強調しましょう。(新卒の自己PRと履歴書)